国営武蔵丘陵森林公園にて イナゴとバッタはちがうぞな もし

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 薄の茎のかげにひっそりとたたずむバッタもん?の様子です。

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この記事へのコメント

emi
2019年10月16日 05:40
おはようございます
秋色で お洒落な色ですね
素敵なバッタさんです
イッシ-
2019年10月16日 07:26
バッタとイナゴは違うんですか?そうですよね。
目が長いですね~。
無門
2019年10月16日 09:08
こんにちは

幼少のころは
今頃の季節に
イナゴをとりに行き
足をちぎって
フライパンでいって
食べたものです
長さん
2019年10月16日 11:45
子供の頃、夏休みに母の故郷に行って、従兄弟たちとイナゴを捕り、佃煮にしてもらって食べたことがありますが、イナゴとバッタ、見分けるのは難しいです。
本物なのにバッタもんなんて言われちゃって、怒ってますよ(笑)。
S子
2019年10月16日 11:55
イナゴとバッタの違う事を知ったのは大昔です。
多分小学生の頃ですが、いまだに区別がつきません。
富士川の草むらに沢山いたバッタ。よくみました。
田圃にいると言うイナゴ。見た事も、勿論、食べた
こともないのです。バッタを思い浮かべて食べられ
無かったのかもしれません。今はどちらも見る機会
さえ無くなってしまいました。
shuuter
2019年10月16日 22:00
イナゴを西谷の森でたくさん見ました。

ボランチアの農業グループがモチ米を栽培しています。
農薬をまかないので イナゴや水田雑草がどさりと発生いたします。
水田に人がちかずきますとイナゴが 一斉に飛び立ちます。
ものすごい勢いです。
なおさん
2019年10月17日 05:13
 emiさん、コメントありがとうございます。グラスホッパーというより、やはりバッタさんですよねえ。秋色ですね。
なおさん
2019年10月17日 05:15
 イッシーさん、コメントありがとうございます。僕の認識では、イナゴもひっくるめて全部バッタと呼ぶものだ、というカンジですねえ。
 顔を見ていると、やはり思い出すのは昔の仮面ライダーですよねえ。
なおさん
2019年10月17日 05:17
 無門さん、コメントありがとうございます。世界各地でいろいろな昆虫食がありますよね。僕もイナゴだのハチノコだのは食べたことがあります。
なおさん
2019年10月17日 05:21
 長さん、コメントありがとうございます。海外では飛蝗と呼ばれるイナゴの大被害のもありますよね。ネズミの大繁殖と同様、群れが通った後にはなにも残らない、などと言われているようですね。

 ホンモノなのに、バッタもんというのは失礼ですよねえ。イナゴの佃煮もそんなに不当に安くはないですね。
なおさん
2019年10月17日 05:24
 S子さん、コメントありがとうございます。僕の認識では、イナゴもキリギリスもぜんぶひっくるめてバッタと呼ぶのだ、というカンジですね。

 イナゴより、オナゴの方が良いというひとも多いことでしょうが、イナゴの佃煮も食べて見れば美味しいものです。見た目でダメ、というひともいるでしょうね。
なおさん
2019年10月17日 05:29
 shuuterさん、コメントありがとうございます。無農薬・有機栽培のお米を栽培しているとあっては、生態系が豊かというと聞こえは良いでしょうが、草とりやら虫の害もタイヘンでしょう。ボランティアだからできるのでしょう。生産農家でしたらなかなかそうもいきませんね。

 キチキチバッタなども飛び立つときは驚かされますが、イナゴなど群れ跳ねるさまもスゴイですよねえ。