紅葉を見に行こうよう 観音堂前の大イチョウ

 11月21日に国営武蔵丘陵森林公園の紅葉を見に行こうよう、ということで、まずは森林公園の駅からバスで観音前のバス停で降りて、馬頭観音や成安寺前の大イチョウを見に行きました。時刻は朝の8時頃です。

553A1667.JPG

553A1671.JPG

553A1675.JPG

553A1680.JPG

553A1684.JPG

553A1687.JPG

553A1691.JPG

553A1694.JPG

553A1695.JPG

553A1698.JPG

 青空の下で輝く黄金の樹を堪能したのちは、此処から遊歩道を歩いて森林公園の中央口に向かいます。

秋のみちのく紀行 安達太良山にて

DSCF4099.JPG

DSCF4104.JPG

DSCF4159.JPG

DSCF4162.JPG

DSCF4164.JPG

 霊山のあとは、最後の目的地の安達太良山に寄りました。麓のカラマツの黄葉は残っていましたが、山の上の方は紅葉もすっかり終わり、寒々しい景色が広がっていました。

DSCF4110.JPG

DSCF4113.JPG

DSCF4112.JPG

DSCF4115.JPG

DSCF4116.JPG

DSCF4129.JPG

DSCF4131.JPG

DSCF4138.JPG

DSCF4153.JPG

 「ほんとの空」の上にかかる虹を見ることが出来たのは、思いがけない収穫でした。

朝の鳴子峡にて 4

DSCF3791.JPG

 ワラビの枯れ姿も面白いものです。

DSCF3792.JPG

DSCF3795.JPG

 常緑のシダのシシガシラも山ではよく見るものです。

DSCF3804.JPG

 ヒメアオキは雪国の山の森で見かけるものです。

DSCF3872.JPG

 これはホツツジの紅葉かなあ、と見受けました。

DSCF3867.JPG

DSCF3878.JPG

DSCF3881.JPG

DSCF3859.JPG

DSCF3882.JPG

 あたりの森は豊かな落葉広葉樹林で、良い雰囲気の散策が楽しめます。

朝の鳴子峡にて 1

DSCF3648.JPG

DSCF3659.JPG

DSCF3886.JPG

DSCF3645.JPG

DSCF3650.JPG

DSCF3663.JPG

DSCF3668.JPG

DSCF3670.JPG

DSCF3673.JPG


 11月7日は、鬼首のホテルを朝7時に出て、鳴子峡に向かいました。此処も紅葉名所で、紅葉を見に行こうよう、というひとで賑わうところですので朝食抜きです。
 此処は鉄道も通っていて、トンネルからの眺めも絶景なのでしょう。よそを撮っていて列車が通るのを撮り逃しましたが、鉄ちゃんではないので、仕方の無いところです。

秋保大滝周辺にて

 松島の後は、仙台市太白区秋保町にある、秋保大滝に行きました。此処も滝上から見ただけで、下まで降りてゆく時間はありませんでした。

DSCF3553.JPG

DSCF3555.JPG

DSCF3563.JPG

DSCF3567.JPG

DSCF3585.JPG

DSCF3571.JPG

DSCF3575.JPG

DSCF3606.JPG

DSCF3591.JPG

DSCF3619.JPG

DSCF3624.JPG

DSCF3628.JPG

DSCF3632.JPG

 近くのお寺の樹齢350年ほどのイチョウも色付いていました。

DSCF3635.JPG

 秋保大滝植物園というのもありましたが、勝手な行動もできませんので、外からちらりと見ただけでした。

DSCF3637.JPG

DSCF3638.JPG

DSCF3640.JPG

 ハマギクの花もひさびさにみることが出来ました。

秋のみちのく紀行 松島湾にて

DSCF3362.JPG

DSCF3367.JPG

DSCF3369.JPG

DSCF3375.JPG

DSCF3379.JPG

DSCF3380.JPG

DSCF3428.JPG

DSCF3429.JPG

DSCF3446.JPG

DSCF3385.JPG

DSCF3404.JPG

DSCF3407.JPG

DSCF3416.JPG

DSCF3435.JPG


DSCF3440.JPG

DSCF3448.JPG

DSCF3466.JPG

DSCF3479.JPG

DSCF3489.JPG

DSCF3494.JPG

DSCF3517.JPG

DSCF3537.JPG

DSCF3547.JPG


 「かわいい子には足袋を履かせよ」という古来有名な?ことわざがありますので、11月6日、7日と撮影ツアーではない、普通のツアーで宮城・福島と回ってきました。
 まずは、奥の細道の歌枕である、松島に行きましたが、平日でもそれなりに賑わっていました。此処は大学のときに1度来ただけですので、もう30年ちょっと前の話です。

 さきの東日本大震災の際には、このあたりも甚大な被害が出たのでしょうが、もうだいぶ復興が進んで以前の賑わいを取り戻しているように見受けました。

 画像を拡大して気がついたのですが、島のなかにはハマギクではないか、という白い花が咲いているところもありました。

国営昭和記念公園にて サラシナショウマの花

DSCF3075.JPG

DSCF3073.JPG

DSCF3069.JPG

DSCF3078.JPG

 こもれびの丘の雑木林では、イヌショウマは終わってしまっていましたが、サラシナショウマの方はそこそこ見頃でした。(10月25日撮影)

 サラシナは皿品や更科や晒名ではなく、晒し菜ということで若い芽を水に晒してアクをぬいて山菜として利用することからの名前です。

 白いモールのような花穂は立派なもので、虫も好むものですが、この時は見かけませんでした。

国営昭和記念公園にて コスモスの花の丘

DSCF2723.JPG

DSCF2736.JPG

DSCF2738.JPG

DSCF2745.JPG

DSCF2751.JPG

DSCF2754.JPG

DSCF2762.JPG

DSCF2764.JPG

DSCF2777.JPG

 10月25日に国営昭和記念公園にひさびさに行きまして、いろいろ見てきました。調べもしないで行ったら、この日は無料開園日でしたので、多くの人がくるだろうからと、まずは最奥のコスモスの花の丘を目指しました。

DSCF2797.JPG

DSCF2800.JPG

DSCF2807.JPG

 コスモスの花のなかにコスモス(宇宙)に瞬く星を見つけるのも楽しいものです。