カキドオシの花

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 5月3日の朝5時半頃に見た、不老川畔のカキドオシの花です。僕の場合は恥のカキドオシ?なのでコマリモノなのですが、こちらは茎が長く伸びて、垣根をくぐって増えてくるというところからの名です。

 花の頃はまだ丈が低く花が割と大きいので目立ちますが、花の蜜標が面白いものです。

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この記事へのコメント

信徳
2020年05月28日 04:51
「垣通し」その名の通りの草花なんですね。
花は見たことが有るのですが垣根にしたのは見たことがありません。
ムラサキの花色、花弁に顔が出ている所などラショウモンカズラに少し
似ています。
「恥のかき通し」の花は薄いピンクでこれまた素敵ですね。
イッシー
2020年05月28日 07:19
私の場合、花が咲くときははっきりわかるんですが、
その後伸びちゃうとなんだかわからず、
ただの雑草の扱いになっちゃいます・・・
無門
2020年05月28日 11:57
こんにちは

恥もカキドオシだし
頭もカキドオシです
まいった まいった
長さん
2020年05月28日 14:17
最近はあまり人と接しないので、恥をかく機会がありません(笑)。
ひとつひとつの花を見ると、蜜標の模様は似ているものの、それぞれ個性がありますね。
はるる
2020年05月28日 18:22
垣根をくぐって増えてくる、だからこういう名前なんですね。
ひとつ頭がよくなったような気がします。
そしておもしろいですね。
shuuter
2020年05月28日 19:52
カキドオシ
自慢げに花を貼り付けても間違っていると 恥をかきますね。花の名前も恥をかいて覚えていくようです。
なおさん
2020年05月30日 14:30
 信徳さん、コメントありがとうございます。自然のさまはみるのですが、なかなか庭の垣根を超えて伸びるさまは見ませんよね。

 ラショウモンカズラの花も蜜標が面白いですし、割と大輪ですよねえ。
なおさん
2020年05月30日 14:38
 イッシーさん、コメントありがとうございます。普通のひとは、花の咲く時期にしか関心を示さないものですから、まあ仕方ないのですが、、1年を通じて見ていると、それぞれの時期の姿が分かるものですから、花のない時期の観察もそれなりに大事なものですね。
なおさん
2020年05月30日 14:42
 無門さん、コメントありがとうございます。やはり、いきていると、何等かの生き恥をさらすことになりますので、タイヘンですよねえ。
なおさん
2020年05月30日 14:52
 長さん、コメントありがとうございます。なるべくひとと会う機会減らしなさいという時世ですので、生き恥をさらす機会が減るのは喜ばしいことなのですが、なかなか思うようにはいきませんよねえ。
なおさん
2020年05月30日 15:07
 はるるさん、コメントありがとうございます。またひとつおりこうになっちゃったもんねえ~♪というのは、かつての小俣雅子さんの詞ですが、良いですよねえ。
なおさん
2020年05月30日 15:15
  shuuterさん、コメントありがとうございます。念には念を入れてだしたつもりでも、しばしば間違うのがひとの常ですよねえ。生き恥さらすのも、また生きている証ですよねえ。