秋の越後をゆく 11 早朝の星峠 4

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 朝陽が昇ってきて、谷間に光が当たってくると、状況が一変してさまざまな表情を見ることが出来ます。

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この記事へのコメント

イッシー
2019年12月07日 07:00
雲の表情が生きてるみたいに見えますね!
これはいつまで見ていても見飽きないでしょうね。
信徳
2019年12月07日 08:10
雲海が多過ぎても少なくてもダメ、太陽が昇らないと効果半減。
棚田に水の入った時など条件が幾つも揃って星峠の朝焼けが生まれるのですね。
丁度すべてのタイミングが良かったですね。
目黒のおじいちゃん
2019年12月07日 08:50
なおさん、
夜が明ける/陽が昇る/
歌の文句じゃないけれど、
雲海は静から動に・・・・・
流動し上昇し
霧となり霧散し始めるようですね。
長さん
2019年12月07日 11:07
朝の陽光が朝霧を赤く照らすようになりましたね。
実際に見ている人は感動ものですね。
連峰の風
2019年12月07日 15:52
普通に暮らしていると、雲海を見る機会は少ないと思いますが、朝陽との兼ね合いで、幻想的な世界を見せてもらいました。神々しいとは、このような風景をいうのでしょう。
shuuter
2019年12月07日 17:56
雲海に朝日が差す 様 見事です。
現地で出くわさないと 体験できない現象ですね。
はるる
2019年12月07日 19:13
山の景色の表情、刻々と変わるのでしょうね。
もったいないような、価値ある風景だと思います。
うふふ
2019年12月07日 21:22
これが現実の世界かと迷うほど美しいです。
墨絵のように見えますね。
日が昇ったら消えてしまう、はかない絵でしょうか
なおさん
2019年12月08日 04:42
 イッシーさん、コメントありがとうございます。明るさが増してくると動きが目立つようになりますね。いつまでも見ていたいようですが、ホテルの朝食の時間に間に合わせないといけないので、なかなかタイヘンなのです。
なおさん
2019年12月08日 04:46
 信徳さん、コメントありがとうございます。いろいろな条件が重ならないと、いい朝焼けの景色が生まれないのですね。今回は、奇跡のように好条件が重なりました。
なおさん
2019年12月08日 04:49
 目黒のおじいちゃんさん、コメントありがとうございます。霧は生き物のように流れて、濃くなったり薄くなったりして景色に変化を与えますね。
なおさん
2019年12月08日 04:52
 長さん、コメントありがとうございます。やはり、現場に立って見ていると感動の質が違いますよねえ。なかなか見られない、良いものを見ることが出来ました。
なおさん
2019年12月08日 04:56
 連峰の風さん、コメントありがとうございます。平地の街なかで生活していますと、雲海を見るような機会はそうそうないですよね。
 自然が作り出す、なかなか見られない良いものを見せてもらいました。
なおさん
2019年12月08日 05:00
 shuuterさん、コメントありがとうございます。その場に行かないと見られない景色をを見てくるのが、旅の楽しみですよねえ。
なおさん
2019年12月08日 05:04
 はるるさん、コメントありがとうございます。刻々と変わる、霧と光の光景を見てくるのがこの朝の楽しみでした。良い場面に出会えました。
なおさん
2019年12月08日 05:07
 うふふさん、コメントありがとうございます。日が昇りきり、しばらくすると消えてしまうものですので、はかない幻のような美しさですよねえ。