俺ら津軽さいぐだ 其の十二 面子坂の池

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 左側の樹の枝ぶりにご注目です。初め見た時、すわ河童か??十二湖猿人か??と色めき立ったのですが、落ち着いて良く見ると樹の枝だったのでがっかりしてしまいました。こんなに足の長いのは居ないでしょうが、良く似ていますよねえ。

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この記事へのコメント

信徳
2019年09月20日 05:16
薄暗い時に一人で行ったらビックリし足を滑らせて面子坂の池に
ドボン!でしょう。
頭に白いお皿を乗っけたらまさに足の長い現代河童になります。
二枚目の画像、河童も玉々を持っているのかと期待していたら
三枚目で木の枝の空間だったのでガッカリしました(笑)。
なおさん
2019年09月20日 05:23
 信徳さん、コメントありがとうございます。カッパライやヨッパライはざらにいますので珍しくともなんともないのですが、ホンモノの河童はまだ見たことがないので、是非とも見たいものですよねえ。今回も、河童か??と思ったのですがニセモノでしたのでがっかりでした。
emi
2019年09月20日 05:42
おはようございます
河童かと 思っちゃいますね
誰もいない こんなところで見かけた
このような影から 河童伝説が
生まれたのかもしれませんね
一人で見たら怖くて確かめられません
キャーと言いつつ 逃げます(笑)
イッシー
2019年09月20日 07:41
うわぁぁぁぁぁぁぁ。
河童だ~!!
いても不思議じゃないくらいの場所ですね。
緑の反射が美しいですね。
目黒のおじいちゃん
2019年09月20日 09:25
なおさん、
こんにちは。
池の数が多いそうで命名が大変だったと思われますね。
地域に所縁の名が地域社会に根付いているところいも面白いでしょう。
長さん
2019年09月20日 14:19
これは大きな池のようですね。
木の形?私には胸が大きくてスタイルが良い女性が歩いているように見えましたよ。
pero
2019年09月20日 16:35
ψ(`∇´)ψナイス!(^^)!
「気持玉」代わりの足跡です。
S子
2019年09月20日 17:45
本当にたくさんの池ですね。
拝見する度に、なる程と思うのですが頭脳明晰??の私。
すぐに忘れてしまって我ながら、呆れています。でも
津軽の知らなかった、風景など教えて戴いて感謝です。
津軽と言えば林檎。太宰治、竜飛岬位の認識でしたのに・・
御歩きの処は日本海側だったようですね。
shuuter
2019年09月20日 21:53
近所で人面岩とも呼ばれる岩があります。
河童や猿人猿に似た木初めてです。
面白い姿です。
うふふ
2019年09月20日 22:25
えぇぇっ、これは絶対に河童でしょう。 
写真を撮るからじっとしていてくれたようですね。
面子坂というのも何やら訳ありげです。
なんて・・・(笑)

なおさん
2019年09月21日 09:12
emiさん、コメントありがとうございます。大勢で昼間に見ているぶんには良いのですが、ひとりで逢魔が刻などに見たら、河童だ!と思いますよねえ。
なおさん
2019年09月21日 09:14
 イッシーさん、コメントありがとうございます。河童が居るのが沼で、居ないのが池という定義もあるそうですが、此処になら居てもおかしくないような雰囲気ですよね。
なおさん
2019年09月21日 09:16
 目黒のおじいちゃんさん、コメントありがとうございます。名前が多いと命名するのもナンギなことでしょう。
 武蔵丘陵森林公園でも、園内に沼が40あまり点在するのですが、ぜんぶ回るとなるとタイヘンですよねえ。
なおさん
2019年09月21日 09:19
 長さん、コメントありがとうございます。長さんにはナイスバディの女性に見えましたか。僕も河童よりその方がずっと好ましいのですが、やはり森の池のほとりでしたら、猿か河童ですよねえ。
なおさん
2019年09月21日 09:20
 peroさん、ナイスコメントありがとうございます。
なおさん
2019年09月21日 09:23
 S子さん、コメントありがとうございます。津軽にはなかなか行く機会がなく、今回で2回目なのですが、山も海もあり、良い処ですね。今度はリンゴの花の咲く頃とか、真冬の厳しい時にも行ってみたいですね。
なおさん
2019年09月21日 09:26
 shuuterさん、コメントありがとうございます。ひところ、人面魚だの人面犬だのとずいぶん騒がれましたよねえ。

 岩や樹など自然物をひとや動物に見立てて見るというのも各地にいろいろありますが、興味深いですね。
なおさん
2019年09月21日 09:29
 うふふさん、コメントありがとうございます。各地で河童も地域色があり、いろいろ色や形の差があるようで面白いですよねえ。やはり、河童に見えますか。

 面子もメンコとメンツでも意味が変わりますし、他にもなにか謂れがあるのかもしれませんね。