俺ら津軽さいぐだ 其の七 シダのさま

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 もののけ姫の鬱蒼とした森の舞台として描かれたのは、屋久島や白神山地の森のさま、ということですが、青池周辺の森で見たさまざまなシダの類もなかなか趣のあるものです。

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この記事へのコメント

信徳
2019年09月15日 06:41
シダ、コケの世界に入るとジブリの世界を
思い出します。
入り口、出口が分からなくなったら恐怖を
感じるでしょうね。
白駒の池を見に行った時に駐車場から
10分のコケの世界を思い出します。
emi
2019年09月15日 09:08
シダが一面に生えて 緑の木々の中
湿った空気の静けさの中 妖精がいそうです
空気は美味しそうです
シダの葉が綺麗ですね
イッシー
2019年09月15日 10:15
シダ類が密生してますね!
まるでジャングルです。
南のほうならわかるんですが
東北でもこんな感じなんですね。
お見事です。
長さん
2019年09月15日 14:58
森の中で、直射日光がささないところでも大きく育つシダ類。花がさかないから興味の対象外ですが、これにはまる人もいるんでしょうね。
S子
2019年09月15日 16:24
みごとな羊歯ですね。
藻のけ姫の羊歯は知りませんが、子供の頃から羊歯って品が有って、貴重品と言うイメージを持っていました。此処の羊歯はまた特別な感じがしますね。
深い林と綺麗な流れを想像しました。
pero
2019年09月15日 16:26
ψ(`∇´)ψナイス!(^^)!
「気持玉」代わりの足跡です。
S子
2019年09月15日 16:29
また変な文章になって終いました。
視力、注意力。老化現象です。
ご判読の上お許しくださいね。
はるる
2019年09月15日 19:02
シダがこれだけあると、見たことがないような景色に興味をもちます。
背景の木々が想像をかきたてます。
もののけ姫ですか。よくわかります。
無門
2019年09月15日 19:57
こんにちは

羊歯の生える森には
どこかに
恐竜も現れるのかと
いつも期待しています
shuuter
2019年09月15日 20:11
シダの簡単な図鑑を購入し てをそめたいともうのですが、なかなかすすみません。
植物園でもシダの前 素通りです。
冬に腰を据えて取り組みたく思います。
なおさん
2019年09月16日 10:33
 信徳さん、コメントありがとうございます。白駒の池周辺は針葉樹主体の苔の森ですね。落葉広葉樹とはずいぶん雰囲気が異なりますが、また良いものですね。
なおさん
2019年09月16日 13:18
 emiさん、コメントありがとうございます。妖精が居そうなのと、妖怪が居そうなのとではずいぶんイメージが異なりますが、どちらも見たことないので、ぜひ見たいですよねえ。
なおさん
2019年09月16日 13:24
 イッシーさん、コメントありがとうございます。シダというと、亜熱帯やら熱帯の密林の南方系のイメージですが、東北の山でも雪に埋もれて保温されるところでは、シダもそこそこ頑張っていますね。
なおさん
2019年09月16日 13:35
 長さん、コメントありがとうございます。花が咲かないから、というひともいるのでしょうが、観葉種としての価値は大きいもので、マニアもそれなりにいるのです。まあ、わかっている大人の趣味でしょうね。
なおさん
2019年09月16日 13:38
 S子さん、コメントありがとうございます。藻も繁茂するともののけのように見えますので、あながち誤変換ともいえないような気もしますね。

 羊の歯をそうしげしげと見たひともそう多くないのでは?と思いますが、羊の歯のような姿という共通認識がないと、なかなか広まらない当て字ですよねえ。
なおさん
2019年09月16日 13:41
 はるるさん、コメントありがとうございます。森の中にシダが密生していると、ずいぶん雰囲気が変わりますね。
 ブナの森の林床もいろいろで興味深いですね。
なおさん
2019年09月16日 14:27
 無門さん、コメントありがとうございます。ヘゴやマルハチなど木のようになる大型のシダがあれば、古代の恐竜もいそうな気分になりますね。
なおさん
2019年09月16日 15:27
shuuterさん、コメントありがとうございます。まあ、名前が分かった方が良いものですが、僕の場合、植物学的な興味ばかりで撮影している訳ではなく、見た目やら形の面白さとか、そういう点でも撮影している訳で、名前が分からなくても、良いと感じたものは撮っているのです。