奥州花紀行 盛岡手づくり村の桜など

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 休憩に立ち寄った盛岡手づくり村という観光施設で見た、枝垂桜のさまです。

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 江戸後期に建てられたという、南部曲がり家も施設内にあります。これですべての立ち寄り先をこなして、あとは盛岡駅から新幹線で帰るだけとなりましたので、奥州花紀行もこれにておしまいです。

この記事へのコメント

2019年05月21日 07:22
最後に見事な枝垂れでしたね!
盛岡からは新幹線なんですか。
GWだと混んでいると言う印象が強く
出かける気力がなえてしまいます。
2019年05月21日 11:22
休憩の立ち寄り先にも立派な枝垂れ桜が咲いているなんて、本当によく考えられたツアーですね。
2019年05月21日 16:04
みちのくの旅、楽しかったですね。
曲屋、見たいものです。
無門
2019年05月21日 17:59
こんにちは

古民家にも
春がやってきて
これから美しさも
増してきますね
2019年05月21日 19:56
手づくり村ですか。いい雰囲気のところ、枝垂桜も合っているようです。
奥州もいいところばかりで、たくさん楽しめましたね。
こちらも楽しませていただきました。
桜ってすてきですね。
2019年05月21日 20:30
枝垂桜は絵になります。エドヒガンの美しさと同じです。
奥州の桜 見ごたえありますね。
なおさん
2019年05月22日 05:22
 イッシーさん、コメントありがとうございます。施設内にさりげなく咲いている桜で、とりたてて有名なものではないのですが、そこがまた良いですね。
 新幹線は指定席がありますので、激混みということも渋滞もないので車の旅よりはずっと快適ですねえ。GW期間中はバス旅行などはするものではないですね。
なおさん
2019年05月22日 05:25
 長さん、コメントありがとうございます。此処は当初寄る予定にないところで、小岩井農場のトイレを借りる予定でしたが、混雑しているのでバス運転手さんの判断でこちらに変更になったのです。桜はたまたまですね。
なおさん
2019年05月22日 05:27
 目黒のおじいちゃんさん、コメントありがとうございます。かの「遠野物語」にも南部曲がり家の事は出てきますが、昔は馬や牛とひとが同じ家のなかで生活していたのですよねえ。
なおさん 
2019年05月22日 05:29
 無門さん、コメントありがとうございます。鉤の手のようなL字形の独特な造りですよね。
 茅葺屋根も維持管理するには囲炉裏で火を焚かないとダメなのでタイヘンですよねえ。
なおさん
2019年05月22日 05:31
 はるるさん、コメントありがとうございます。此処はいろいろな体験が出来るようですが、休憩に立ち寄ったのではそうもいきませんね。
 東北も良い処がいろいろありますね。またいつか行ければと思います。
なおさん
2019年05月22日 05:33
 shuuterさん、コメントありがとうございます。エドヒガン系の桜は絵になるものが多いですね。この木はさほど大きいものではなかったですが、満開のときは華やかですね。
2019年05月22日 16:31
背景が違うからなのか、
奥州の桜はスケール感があって
素晴らしいと思いました。
『奥の細道』ならぬ『奥の花道』、
素敵なカメラ花紀行ですね。
2019年05月23日 09:28
パソコンがトラブっていて
コメントが 遅くなりました(涙)

青空に映える綺麗な大きな
立派な 桜の木ですねぇ~~✨
盛岡手づくり村の南部曲がり家
こういうの見るの大好きですが
維持管理が大変でしょうね!!
親戚の元庄屋の茅葺屋根に
花火が飛んで来て火事になった事が
ありました(随分昔ですが…)
2019年05月24日 00:04
 奥州花紀行、お疲れ様でした。
さくら山櫻とたくさんの山野草に出会え
楽しい旅でしたね。
遅れながらも楽しませてもらいました。
ありがとうございました。(^^♪
なおさん
2019年05月25日 09:36
 yasuhikoさん、コメントありがとうございます。東北人の春に寄せる想いを実感できるような花風景を見ることが出来ました。まさに「奥の花道」紀行ですねえ。
なおさん
2019年05月25日 09:52
 ♪のこ♪さん、コメントありがとうございます。PCチラブルというのも困りますよねえ。

 遠野物語にも出てくる南部曲がり屋もまた趣がありますね。
 ♪のこ♪さん、の御親戚は元庄屋様でしたか。さぞかし立派なお屋敷だったのでしょうが、残念なことでしたね。
なおさん
2019年05月25日 10:06
 ミキさん、コメントありがとうございます。やはりみちのくの桜と山野草はこのへんとは規模が違いますね。いろいろな花を見ることが出来ました。