2018年10月08日 奥日光 赤沼駐車場にて 2 植物 植物風景 戦場ヶ原で多く見られるズミ(コナシ)のつぶらな紅玉のような実も沢山見られました。 ひっつき虫となるキンミズヒキの実も見られましたが、葉も色付きはじめていました。 ゴマナの白い花ももう終わっていて、綿毛になっていました。
♪のこ♪ 2018年10月08日 08:15 ここ数日は 夏に逆戻りした様な暑さだったり 涼しかったり・・・時には 肌寒かったり 行ったり来たりしながらも 「秋」は確実にやって来てますねぇ~~”戦場ヶ原”高校の修学旅行で行った事を懐かしく思い出しました
S子 2018年10月08日 11:11 いよいよ秋ですね。あのに昨日は真夏の暑さ。お写真拝見して、秋を感じています。そして、田舎の庭隅の栗の実も落ちる頃などと考えています。 ひっつき虫となるキンミズヒキ?ひっつきむしって、どう考えたらいいのでしょうか?そういう虫がいるのでしょうか。水引の花、日陰に咲く目立たない花で私は好きですが・・・
ミキ 2018年10月08日 23:25 奥日光へ撮影ツアーですか、日帰りでもお出かけできてよかったですね。奥日光は秋も終わりに近いでしょうか。写真が楽しみです。 ズミの白い花も素敵ですが、赤い実も賑やかですね。キンミズヒキの実は今までしっかり見たことがなかったです。(^^♪
なおさん 2018年10月09日 04:26 ♪のこ♪さん、コメントありがとうございます。高校の修学旅行は日光方面でしたか。それもまた良さそうですね。 やはり、10月になると秋らしい感じになってきますね。
なおさん 2018年10月09日 04:32 minaさん、コメントありがとうございます。引っ付き虫にもいろいろな種類があり、それぞれ面白いです。ひとの服や動物の体にひっついて運ばれるダニのようなところから、この名がついたのでしょうね。
なおさん 2018年10月09日 04:35 長さん、コメントありがとうございます。小梨とも呼ばれるもので、上高地や乗鞍高原などでも良く見られますね。生で齧ったことはないのですが、渋酸っぱいのでしょうねえ。
なおさん 2018年10月09日 04:42 S子さん、コメントありがとうございます。虫でいうひっつき虫は、ひとや動物の体について血や体液を吸う虫のことですが、草でいうひっつき虫は、ただくっつくだけで、血は吸いませんね。オナモミやメナモミ、センダングサやチヂミザサ、チカラシバやヌスビトハギなどいろいろありますね。
なおさん 2018年10月09日 04:52 shuuterさん、コメントありがとうございます。ズミやゴマナは高原のものですので、里山や植物園では見かけないかも知れません。何処かでご覧になれると良いですね。
なおさん 2018年10月09日 04:55 ミキさん、コメントありがとうございます。9月末ではまだまだ秋は本格的には来ていませんでした。10月半ば以降でないと、紅葉も見頃ではないようですし、湿原のカラマツやシラカバの葉もまだほとんど緑のままで、やっと気の早いのが色付き始めたかなあ、という程度でした。
この記事へのコメント
赤い実や紅葉が見られましたか。
暑さだったり 涼しかったり・・・
時には 肌寒かったり 行ったり来たり
しながらも 「秋」は確実に
やって来てますねぇ~~
”戦場ヶ原”高校の修学旅行で
行った事を懐かしく思い出しました
奥日光は早くも秋を迎え入れていますね
>ひっつき虫となるキンミズヒキ
良く野原など歩いていると衣服に
くっついてなかなか取れない
あの草ですか?
ひっつき虫となるキンミズヒキ?ひっつきむしって、どう考えたらいいのでしょうか?そういう虫がいるのでしょうか。水引の花、日陰に咲く目立たない花で私は好きですが・・・
可愛い金水引も
引っ付き虫になって
旅に出たいんですね
この時期に植物園に出かけるのもいいかもしれません。
お出かけできてよかったですね。
奥日光は秋も終わりに近いでしょうか。
写真が楽しみです。
ズミの白い花も素敵ですが、赤い実も
賑やかですね。キンミズヒキの実は今まで
しっかり見たことがなかったです。(^^♪
やはり、10月になると秋らしい感じになってきますね。