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zoom RSS 国営昭和記念公園にて こもれびの里の古民家

<<   作成日時 : 2018/02/03 06:34   >>

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 いにしえの武蔵野の田園と農村のくらしを再現する、というこもれびの里の古民家の様子です。これは移築されたものですが、茅葺屋根の雰囲気あるたたずまいは良いものです。

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  畑には藁ぼっちで防寒されたものなどもあり、里山の雰囲気が楽しめます。

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コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
母屋はかなり大きな建物ですよね。父の実家が藁葺き屋根で、祖父が亡くなったときに行った記憶があります、このような茅葺き屋根の大きな家でしたが、5歳くらいの頃ですから、大きく見えたのかもしれません。
長さん
2018/02/03 11:10
こんにちは

かやぶき屋根は
維持管理が大変ですね
それでも雪など降ると
絵になるでしょう
無門
2018/02/03 16:17
懐かしい田舎の風景を思い起こさせてくれますね。と言っても私の田舎でも、藁ぶきの屋根は点在していましたが。カヤぶきの屋根はなかったように思います。
昔、白川郷へ行った事はありますが・・・
このお家随分大きそうですが、どこから移築したのでしょうか。中も拝見できるのでしょうか。可能でしたら、いつか室内も撮って見せて下されば嬉しいです。勝手なことばかりお願いしてすみません。
S子
2018/02/03 16:33
こんばんは!
広いお庭と日当たりのよい縁側…古き良き時代の日本を思い起こします。
茅葺屋根は何年かたつと葺き替えるのですか?
管理するのも大変でしょうね。
うふふ
2018/02/03 22:01
 長さん、コメントありがとうございます。お父様のご実家が藁葺屋根でしたか。古民家は大きく見えますよねえ。
なおさん
2018/02/04 08:16
 無門さん、コメントありがとうございます。ひとが住んでいない、観光用の古民家では湿度がこもりがちになるのでしょうから、屋根の傷みも早いのでは、と気になりますね。
 
なおさん
2018/02/04 08:18
 S子さん、コメントありがとうございます。白川郷のような世界遺産に登録されるような見事な民家も素晴らしいですよね。
 此処はもう少し中まで寄れるのですが、あまり近くに寄って見たことがないのです。
なおさん
2018/02/04 08:23
 うふふさん、コメントありがとうございます。此処の古民家には人が住んでいないので、中で囲炉裏などいつも使っていないでしょうから、屋根の傷みも早いのでは、と気になりますね。
 やはり、葺き替えもいずれ必要になることでしょう。カヤの確保やら技術の伝承やら大変そうですね。
なおさん
2018/02/04 08:26

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